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サロンで猫まみれ?

African Safari内のCat Salon。 隣のフォトサロンでライオン赤ちゃんとの撮影(一家族につき1回のみ。500円)は残念ながら6月9日より再開。猫サロンのケージに彼らもいたが、生れてそんなに月日が経っていない様子。1年のうち何度も無い機会なので、行かれた方にはお勧めする。
キャットサロンの猫たちに再会。 お昼寝時間だからか、起きている子が少なくて今ひとつだった。マナーの悪いお客も多く、寝ているSフォールドのミミを無理に抱っこしたり、フラッシュ撮影をする人も。 フロアには若い女性職員が一人だけ。以前おられた愛想の良い方(私の事を覚えていた)はいない。 サファリは別府温泉地獄に近い山中にある。サロンの入場料は300円だが、サファリの入園料は大人2300円でジャングルバス(ここに来る人のほぼ全員が乗車すると思われる)料金も別途。 通常の猫カフェではお店によっては客に注意する店長もいるが、お金も時間もかけて来る事が前提のサファリではそれは難しい気がする。 
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以前は無かった猫の名前と写真の一覧表が壁に貼ってあり、作成途中のようだが同様の写真帳もある。 サロンの運営は進化しているので、お客に対する注意書きを大きく張り出すことを検討されたい。お客もまた、猫好きならば注意されなくても気をつけて頂きたいものだ。
青と金目のOdd Eyeのミント(Selkirk Rex)はいつもの長椅子でお昼寝。 ソマリのツバキはロッキングチェアーがお気に入り。 Aカールのらいち、NFキャットのさくらはサロンでも1、2を争う美人猫。 らいちをそっと撫でていた女性が猫のツボをよく心得た方で、彼女が離れた直後に私が触れると指を舐めてくれた。
ここには他にAショートヘア、Bショートヘア、Rブルー、シンガプーラ、スフィンクスなど少なくとも14種類の純血種の猫がいる。 白と茶の毛の薄いすらりとしたMIX猫が数匹いるが、確かスフィンクスのピンキーとシンガプーラの混血だった。 猫種によってはガラスケージの中にいて、猫の博物館といった趣。
猫カフェと違って飲食物は供されないし、施設内は土足で、手荷物を預けるロッカーも無い。ただし猫に触れる前は手を洗うように。
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by suezielily | 2012-06-04 15:11 | Cat Salon,猫カフェ